教職員収入ロングウェイサポートは
2019年度募集より中途加入ができるようになりました。

教職員収入ロングウェイサポート 教職員のみなさま専用の長期障害所得補償保険 教職員収入ロングウェイサポート 教職員のみなさま専用の長期障害所得補償保険
教育職員の病気休職者の状況

教育職員の
病気休職者の状況

PC休職者グラフ SP休職者グラフ
すべての年代で病気休職者が発生しています。

すべての年代で病気休職者が発生しています。

さらに

病気休職者のうち
65%
精神疾患による休職です。

教職員の精神疾患による病気休職者数は
平成19年度以降、5,000人前後で推移しており、
平成28年度から増加しています。

PC精神疾患グラフ SP精神疾患グラフ
!

教職員は公的保障があるから大丈夫!
と思っていませんか?

就業障害が発生した場合、傷病休暇期間、自治体、共済組合等の
公的保障を受けられる期間を過ぎると収入が大幅に減少します。

PC休職・公的保障などの一般的な例 SP休職・公的保障などの一般的な例

長期間働けず
収入もストップ・・・
そんな状態にあなたは
耐えられますか?

PC長期間働けず収入もストップ画像 SP長期間働けず収入もストップ画像

収入が減少しても、
支払いは続くよ・・・

収入が減少しても、支払いは続くよ・・・

教職員収入ロングウェイサポートは
病気やケガで働けない!

そんな先生の収入の減少を
長期にわたって
カバー
します!

教職員収入ロングウェイサポートの特徴

教職員収入ロングウェイサポートの特徴

7つの メリット!

個人では加入できない団体契約専用の商品なのでメリットがいっぱい!保険料は団体割引率25%適用!

  • メリット01

    教職員の方専用の
    制度設計

    公立の教職員の方の一般的な傷病休暇期間(3ヶ月)や、
    その後の公的保障(3年)、公的年金による給付等を考慮した制度設計。

  • メリット02

    60歳までの
    長期間補償

    病気やケガでの入院や自宅療養中で、健康時のように働けない場合、
    原則、最長60歳の誕生日まで保険金をお支払いします。

  • メリット03

    在宅療養も対象

    入院中だけでなく、在宅療養で働けない場合も補償します。

  • メリット04

    精神疾患補償
    (5年間)

    うつ病などの精神疾患の場合も最長5年間補償されます。

  • メリット05

    職場復帰後も
    引き続き補償

    復帰後、身体障害が残ったために所得が健康時の80%未満に減少している場合にも、
    原則、最長60歳の誕生日まで所得喪失率に応じた保険金が給付されます。

  • メリット06

    妊娠・地震(天災)により生じた障害による
    就業障害も補償

    妊娠・出産または流産によって生じた身体障害、 地震などの天災による身体障害を事由とする就業障害についても補償します。

  • メリット07

    加入者専用の
    サービス

    加入者の方向けにメディカルアシスト・メンタルヘルスサポート、
    デイリーサポート、 介護アシストなどの東京海上日動の充実の付帯サービスがご利用いただけます。

    詳細はこちら

商品の概要

被保険者が、日本国内または国外において病気やケガを被り、それを直接の原因として就業障害となり、その状態が免責期間を超えて継続した場合に、保険金をお支払いします。

  • 補償内容
    保険期間/1年間

  • 補償期間
    (てん補期間)

    60歳の誕生日まで
    (3年に満たない場合は3年間)
    ※精神障害特約部分は最長5年
    (60歳まで、3年に満たない場合は3年間)

  • 免責期間
    90日間
  • セットされる
    特約
    天災危険補償特約
    精神障害補償特約
    妊娠に伴う身体障害補償特約
  • 物価調整
    あり
  • 団体割引
    25%適用
  • ご加入タイプ
    1か月あたりの補償額

  • GSタイプ
    GS3タイプ
    補償開始後 月額5万円
  • GAタイプ
    GA3タイプ
    補償開始後 月額10万円
  • GBタイプ
    補償開始後 3年間は10万円
    3年後から月額20万円
  • GCタイプ
    補償開始後 3年間は10万円
    3年後から月額30万円

※1か月あたりの補償額(支払基礎所得額)
就業障害が開始した日の属する月の直前12か月の平均月間所得額を超える場合、
平均月間所得額を1か月あたりの補償額(支払基礎所得額)としてお支払いする保険金を算出します。

  • お支払いする保険金
    (1か月あたり)

  • 全く就業できない場合

    =

    ご加入タイプの金額
    (支払基礎所得額)
    ×
    物価調整係数

    一部復職した場合
    (所得喪失率20%超の場合)

    =

    ご加入タイプの金額
    (支払基礎所得額)
    ×
    所得喪失率
    ×
    物価調整係数

保険料表

  • 保険料
    (年払の場合)

  タイプ
年令 GSタイプ
(月額5万円)
GAタイプ
(月額10万円)
GBタイプ
(月額20万円
GCタイプ
(月額30万円
GS3タイプ
(月額5万円)
GA3タイプ
(月額10万円)
(15)〜24歳 6,230円 10,520円 22,090円 31,650円    
25〜29歳 7,240円 14,550円 25,680円 36,890円    
30〜34歳 8,150円 15,960円 29,030円 40,710円    
35〜39歳 12,760円 20,950円 35,980円 48,940円    
40〜44歳 14,930円 31,670円 48,650円 70,720円    
45〜49歳 18,490円 38,920円 66,560円 85,510円    
50〜54歳 22,040円 41,070円 59,590円 79,490円    
55歳 21,290円 41,580円 50,810円 55,770円    
56〜59歳         17,240円 35,150円

※GB、GCタイプは、補償期間開始後3年間は10万円となります。

加入手続き

  • 保険期間

  • 2019年8月1日午後4時~2020年8月1日午後4時までの1年間

    ※中途加入の場合は、加入依頼日の属する月の翌月1日~2020年8月1日までとなります。

  • 加入者資格

  • 公益財団法人 日本教育公務員弘済会の会員で、以下に該当する、保険始期日現在満59歳以下の方

    1.公立学校、国立学校および私立学校の教職員

    2.教育委員会の職員

    ※会員加入にあたっては公益財団法人の主旨の賛同し、会員制度運営規定にご了承いただきます。

よくある質問

  • この保険はどのような保険ですか?

  • この保険は、教職員の皆様が万が一、病気やケガで働けなくなり収入が途絶えた場合に備えるもので、所得の減少を長期にわたりカバーします。個人では加入できない団体専用の長期障害所得補償です。

  • この保険は何歳まで加入できますか?

  • この保険は、補償期間が原則60歳まで(※)となっているため、保険始期日現在で59歳までの方が加入できます。
    (※)原則最長60歳の誕生日まで補償します。(精神障害の場合は最長5年間となります。)ただし、補償期間開始から60歳の誕生日までが3年に満たない場合は3年間となります。

  • 契約は自動更新と聞いたが、告知は毎年しなければならないのですか?

  • 自動更新で契約を続けている限り、毎年の告知は必要ありません。ただし、増額タイプに変更するなど保険責任の支払条件を加重する場合には再告知が必要となり、告知の結果に基づいて、引受の可否、特定疾病不担保の決定が行われます。

  • 海外での事故や病気により就業障害になってしまった場合は対象となりますか?

  • 日本国内または国外においても身体障害(傷害または疾病)を被った場合は対象となります。

  • 「妊娠に伴う身体障害補償特約」とはどのような特約ですか?

  • 被保険者の妊娠、出産、早産または流産によって生じた身体障害による就業障害について保険金をお支払いします。
    ※通常の妊娠・出産による休暇休職は支払いの対象ではありません。

  • 休職後に回復して復職したが収入がわずかになってしまった場合、復職したことで保険金は打ち切られてしまいますか?

  • 職場に復帰しても、治療のため就業障害の状態が続いており、それが原因で所得が減少した場合で、その喪失した所得の割合が20%超であれば、「保険金額×所得の喪失した割合×物価調整係数」で保険金をお支払いします。

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